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大阪市北区西天満に有限会社大阪マツダを設立。
自動車用シート(座席)の製造販売を行う。資本金7万円。 |
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生産増加のため、兵庫県伊丹市に伊丹工場を新設。 |
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マツダ株式会社への納入のため、広島県安芸郡海田町に製品倉庫を新設。 |
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有限会社大阪マツダより営業権譲渡を受け、株式会社東洋シートを
設立。自動車用シートの製造販売を行う。資本金250万円。 |
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資本金を750万円に増資。 |
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資本金を1,500万円に増資。 |
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資本金を6,000万円に増資。 |
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海田町製品倉庫敷地内に工場を建設。マツダ株式会社納入の自動車用シートの製造開始。 |
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広島工場シート生産一貫工場として設備完成。 |
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広島県東広島市高屋町にタカヤ化成株式会社を設立し、シート部品
(発泡ウレタンモールド製品)の製造販売を開始。 |
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伊丹工場で製造の自動車用シートは全て広島工場に移行し、
伊丹工場においてはベビーバギー(携帯用乳母車)、各種椅子、
健康機器等を中心に製造・販売。 |
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広島県三次市塩町に株式会社三次製作所を設立。自動車部品
(排気管、消音器、シート縫製品)の製造販売を開始。 |
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本社機能を伊丹工場より広島工場に移行し、広島工場を
本社・本社工場と改める。 |
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マツダ株式会社より「品質保証認定会社」の指定を受ける。 |
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広島県東広島市高屋町にタカヤ工業株式会社を設立し、シート部品
(プラスチック加工、シート縫製)の製造販売を開始。 |
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米国進出のためミシガン州イムレーシティーに、Toyo Seat USA Corporationを設立。 |
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生産増加のため広島県世羅郡甲山町に甲山工場を新設。 |
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マツダ株式会社より「品質保証優良認定会社」の指定を受ける。 |
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アジア市場拡大のため、中国に合弁で上海明芳汽車零件有限公司を設立し、アジャスターの製造販売を開始。 |
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マツダ株式会社防府工場へ納入のため、山口市美祢郡秋芳町に秋芳工場を新設。 |
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本社・本社工場は、日本プラントメンテナンス協会より
PM優秀事業場賞第一類を受賞。 |
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本社・本社工場は、日本プラントメンテナンス協会より
TPM優秀継続賞第一類を受賞。 |
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Toyo Seat USA Corporation は、新規事業拡張のため、
ケンタッキー州(アメリカ)フレミングスバーグに、ケンタッキー工場を
新設。 |
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資本金を9,000万円に増資。 |
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Toyo Seat USA Corporation ミシガン工場がQS-9000を取得。 |
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財団法人 日本品質保証機構(JQA)より ISO9001を取得。 |
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アセアンマーケット開拓のため、フィリピンに合弁でAutomotive Interiors Corporationを設立。 |
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マツダ株式会社よりMC-FSS認定取得。 |
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財団法人 日本品質保証機構(JQA)より QS-9000を取得。 |
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広島県広島市安佐北区にて株式会社トーヨー・ツーリングの
営業を開始。 |
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Toyo Seat USA Corporation は、新規事業拡張のため、
テネシー州(アメリカ)ペルハムにテネシー工場を新設。 |
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デット ノルスケ ベリタス エーエス(DNV)よりISO14001を取得。 |
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南条装備工業株式会社に資本参加。 |
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欧州進出のためハンガリーに、Toyo Seat EUROPE Kft.を設立。 |
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中国進出のため深センに、Toyo Seat CHINA(SHENZEHEN)CO.を設立。 |
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本社・本社工場は、日本プラントメンテナンス協会よりTPM特別賞を
受賞。 |
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デット ノルスケ ベリタス エーエス(DNV)よりTS16949を取得。 |
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マジャールスズキ(ハンガリー)からのシートASSY受注に伴い、ハンガリーに
Magyar Toyo Seat Kft.を設立。 |
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資本金を1億円に増資。 |
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スズキ株式会社との取り引き拡大のため、浜松営業所設立。 |